平成29年度バレーボール協会チーム登録を受付けています
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南足柄市スポーツ協会 ~スポーツ行事の開催・スポーツ少年部に関わる情報・加盟団体部の紹介~
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H28年度体協春のバレーボール大会一般男子試合結果 H28年度体協春のバレーボール大会一般男子組合せ表 H28年度体協春のバレーボール大会試合結果参加チームH28年度体協春のバレーボール大会ママさん決勝トーナメント試合結果 H28年度体協春のバレーボール大会ママさん一次予選試合結果
競技強化部の三橋です。 2017年1月29日(日)開催された「第71回 足柄上地区一周駅伝競走大会」にて、 南足柄市Aチーム:優勝 南足柄市Bチーム:4位の大活躍でした。 また、4名の選手が区間賞を受賞しました。 おめでとうございます!! 選手皆さん、そして大会サポートの付き添い、市関係者の皆さん、お疲れ様でした。 写真は選手、監督、教育長、体協会長の皆さんです。 <記録関係> 優勝 : 2時間27分34秒 南足柄市Aチーム 監督:柏木一郎 選手:①菊池、②真壁、③関戸、④加藤、⑤中根、⑥矢後、⑦佐々木 (博田、金井、榊原) 4位 : 2時間34分28秒 南足柄市Bチーム 監督:三橋正充 選手:①本多、②渡邉、③高田、④石部、⑤関野、⑥庄野、⑦志村  
FIFA U-17女子W杯ヨルダン2016の決勝戦は10月21日(日本時間22日02:00)に行われました。大会2連覇をねらう日本が試合を優勢に進めましたが、最後が決めきれず、0-0でPK戦の末、北朝鮮が2度目の優勝を果たしました。宮澤ひなた選手(星槎国際高湘南)は左MFで先発し、前半28分には、強烈なミドルシュートを放ちましたが、惜しくもクロスバーを直撃しました。前半はほとんどノーミスで安定したパス回しの一役を担うとともに鋭い突破やスルーパスで攻撃にアクセントを加えました。後半も何度もサイドのアップダウンを繰り返しましたが、後半29分に遠藤選手(JfAアカデミー福島)と交代しました。宮澤選手は大会を通じ、全6試合に出場、1ゴール、3アシストを記録しました。大会最優秀選手候補10人のうちの一人にも挙げられていましたが、最優秀選手にはキャプテンの長野風花選手(浦和レッズレディースユース)が選ばれました。ワールドカップ準優勝おめでとうございます。宮澤選手、リトルなでしこのメンバー、チームスタッフの方々、夢と希望を届けてくださりありがとうございました。
前回大会の決勝戦の再戦となった準決勝対スペイン戦は10月17日に行われ、リトルなでしこは3対0で快勝し、決勝進出を決めました。宮澤ひなた選手(星槎国際高湘南)は後半16分から途中出場しました。互角の試合展開の中、前半を1-0のリードで終えたリトルなでしこは後半相手のオウンゴールとPKで2点を追加し、3-0で試合を終えました。21日(日本時間22日早朝02:00)に行われる決勝戦は、準決勝でベネズエラを3-0で破った北朝鮮との間で行われます。北朝鮮とは昨年11月に中国で行われたW杯予選を兼ねたAFC U-16女子選手権の決勝で対戦し、0-1で敗れています。スピード、パワーに勝る北朝鮮に対して、リトルなでしこがどのような戦いを挑むか、楽しみな試合です。また、ドリブル突破からのシュート、絶妙なタイミングでのスルーパスで宮澤選手の得点やアシストが見られることも期待しています。大会2連覇まであと1勝です。金メダルを胸に日本に帰ってきてください。 決勝戦は地上波フジテレビで緊急生放送されます。放送時間は10月22日(土)早朝01:50~04:00です。
優勝 関本ヤングラス 2位 飯沢少年野球クラブ 3位 和田河原ユニオン 雨に悩まされた今年の大会 グラウンド設営にご協力頂いただいた 各チームのコーチ、父兄の皆様 ありがとうございました。
準々決勝対イングランド戦は10月13日に行われ、リトルなでしこは3対0で快勝し、準決勝進出を決めました。宮澤ひなた選手(星槎国際高湘南)は先発出場し、前半アディショナルタイムに完璧なタイミングでのスルーパスを植木理子選手(日テレメニーナ)に送り、本大会2本目のアシストを記録しました。リトルなでしこは前半で2-0とリードを広げました。後半6分に宮澤選手はスルーパスを受け、ペナルティエリア内にドリブルで侵入し、フェイントでDF2人をかわし、右足で強烈なシュートを放ちましたが、バーをたたいて真下に落ち、得点とはなりませんでした。宮澤選手は後半29分に小嶋星良選手(浦和レッズレディースユース)と交代しました。日本代表は終盤にさらに1点を加え、3対0で勝利を収めました。準決勝は10月17日に、前回大会決勝で対戦したスペインとの間で行われます。大会2連覇まであと2勝です。
10月10日体育の日に、第10回南足柄市スポーツフェスティバルが市体育センターを会場に開催されました。各部、各協会によるイベントに多くの方がご参加くださいました。ケガもなく、安全に楽しく実施できましたこと感謝いたします。 今回は10回目の節目の開催ということで、体育協会本部のイベントを新たに行ないました。南足柄市出身で、110mH U-20アジア記録保持者の古谷拓夢選手による「ハードル教室」を開催しました。デモンストレーションではダイナミックなハードル越えに歓声が上がりました。「ハードル教室」では、丁寧に分かりやすく跳び方を教えてもらいました。終了後は、ウエアーにサインをしてもらう小学生や古谷選手と一緒に親子で記念写真におさまる家族もいました。なごやかな雰囲気の中、「ハードル教室」は終了しました。
競技強化部の三橋です。 本日、体育の日は南足柄市のスポーツフェスティバルにて、「50m走に挑戦」を開催し、その後、体協主催の「古谷選手のハードル教室」への協力を行いました。 「50m走に挑戦」では多くの子供たちと保護者の方が、事前の準備運動を行ったあと、真剣な面持ちでスタートラインに立って50mを走りきりました。記録はどうでしたか? 古谷拓夢選手のハードル教室では、子供たちとと一緒にアップをして、丁寧にハードルの跳び方を教えていました。 東京五輪への熱い想いを語ってくれました。 皆さん、南足柄からオリンピアを! 古谷選手の応援を宜しくお願いします!!
2連勝で迎えた予選リーグ最終戦は10月8日に行われ、優勝候補アメリカと対戦しました。前半に先制されましたが、後半3点を取り、逆転に成功しました。アメリカの反撃をロスタイムの1点に抑え、3対2でベスト8入りを決めました。宮澤ひなた選手(星槎国際高湘南2年)は先発フル出場で、75分に正確なパスで菅野選手の決勝点をアシストし、その2分後には自ら右足でシュートを決め、リードを2点に広げました。U-17W杯2連覇に向けての大きなハードルを一つ越えました。準々決勝は13日に行われ、イングランドと対戦します。